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      中学校関連商品」の検索結果(182件のうち21-40件を表示)

      • 「社会保障給付費の推移」と「社会保障給付費の財源の内訳」の金額の違いについて
        対象 中学校社会令和7年度版新編 新しい社会 公民
         グラフ2では「社会保障や社会福祉等の社会保障制度を通じて1年間に国民に給付される金銭またはサービスの合計額」(厚生労働省)である「社会保障給付費」の金額を示していますが、グラフ3では「社会保障給付費...
      • 日本北部の国境線が千島列島に2か所と、樺太中部、宗谷海峡の計4か所に表示してあるのはどうしてでしょうか。
        対象 中学校社会令和7年度版新編 新しい社会 地図
         日本北部の国境線や領土の表示については、検定教科書は全て文部科学省より次のように指示されています。(1)歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島は日本領土として扱い、南樺太と残りの千島列島は未帰属地域とす...
      • エスキモーとイヌイットの記述について教えてください。
        対象 中学校社会令和7年度版新編 新しい社会 地図
         「イヌイット」とはカナダ北部にすむ先住民族をさす呼び名として使われております。カナダでは先住民運動の盛りあがりもあって、「エスキモー」(生肉を食べる人の意)という呼び名は使用せず、「イヌイット」(...
      • 地図記号は、だれがどのように決めているのですか。
        対象 中学校社会令和7年度版新編 新しい社会 地図
         地図記号は、世界的にみると千差万別です。国によって異なるケースも多いのですが、なかには似ているものもあります。国ごとに地域の特徴を表現した記号を用いています。日本では、国土交通省国土地理院で策定し...
      • なぜ地図は北を上にするのですか。
        対象 中学校社会令和7年度版新編 新しい社会 地図
         北向きの地図が多いことは確かですが、必ずしも北向きの地図ばかりではありません。南半球のオーストラリアでは南を上にした地図が存在します。日本でも、古地図には北が上ではないものが多くあります。移動する...
      • 日本の地名は何に基づいて表しているのですか。
        対象 中学校社会令和7年度版新編 新しい社会 地図
         地名は、その地域の特徴を体現しています。地名にはその地域のさまざまな歴史や文化、自然が反映されています。このため、同じ山や川でも地域が違うと複数の呼称が存在することがあります。例えば、日本一長い河...
      • 標高および土地の高さはどのように測っているのですか。
        対象 中学校社会令和7年度版新編 新しい社会 地図
         日本では、国土地理院が国土の骨格となる位置や標高などの測量をしています。測量地点は、山の山頂部分だけではなく、平野など多々ありますが、東京湾の潮の満ち引きの平均(平均海面)から測った高さが標高とし...
      • 日本の経度、緯度が変わったという新聞記事を見たのですが。
        対象 中学校社会令和7年度版新編 新しい社会 地図
         平成14年4月「測量法」の改正により、日本地図にある経緯度の表し方が、日本独自の方式から世界規準の方式に変わりました。新しい方式を世界測地系といいます。その結果、経緯度が今までより南東に約400m...
      • 東京都庁は新宿区にありますが、地図ではこの位置を「新宿」ではなく「東京」と表しているのはなぜですか。
        対象 中学校令和7年度版新編 新しい社会 地図
         東京都の条例によれば、都庁の所在地は「東京都新宿区西新宿二丁目」と定められています。しかし、東京書籍の地図帳ではこの位置に「東京」と記載しています。 この背景には、東京23区の地方公共団体としての...
      • 0章「算数から数学へ」の指導について
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
         算数と数学をつなぐ単元として、また中学校数学の授業開きとしても使えるという意味を込めて「0章」としました。題材は、生徒に馴染みのあるかけ算九九の表で、算数が苦手な生徒でも取り組めます。生徒が見つけた...
      • 素因数分解の扱いについて
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
         新学習指導要領では、「素因数分解」が3年から1年に移行されました。「素因数分解」は、自然数の範囲で考えるため、1章で負の数を学習する前に扱い、生徒に混乱が生じないようにしました。なお、素因数分解の結...
      • 1章「正負の数」の計算方法の指導について
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
         計算のしかたの指導にはいろいろな方法がありますが、教科書では、加法、乗法とも「東西の移動」を素材にして指導するようにしています。これは、この素材が次のようなよさを持ち合わせていると考えたからです。 ...
      • 3章「文字と式」のπの扱いについて
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
        円周率は小数で表すとかぎりなく続く数ですが、という文字を使って簡潔に表すことができます。このような文字のよさに「文字と式」の学習のなかでふれさせたいと考えています。また、早期に指導することで、その後の...
      • 4章「比例と反比例」の4節「比例と反比例の利用」の導入について
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
        関数の指導では、具体的な事象における数量の関係をとらえ、それを活用して未知のことがらを予測するなど、関数の考えのよさを理解させることが大切です。「行列の待ち時間」は、生徒にとって身近な場面で必要感があ...
      • 4章「比例と反比例」の表・式・グラフの相互関係について
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
         全国学力調査で、関数における表・式・グラフの相互関係の理解が不十分であることをふまえ、1年の比例、反比例から扱い、2年の学習につながるようにしました。比例、反比例のそれぞれの比例定数が、式や表、グラ...
      • 5章「平面図形」の指導について
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
         5章「平面図形」は、1節「図形の移動」→2節「基本の作図」の順に構成しています。「図形の移動」を最初に指導するのは、図形の移動や対称性の見方が、後の作図において活用されるからです。また、基本的な用語...
      • 5章「平面図形」の基本の作図の指導について
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
         「交わる2円の対称性」を基本的な作図の根拠にしており、そのことをより明確にするため、2節2項「基本の作図」の冒頭で扱い、作図の学習に生かされるようにしました。
      • 6章「空間図形」の「正多面体」の扱いについて
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
         中学校の空間図形の指導においては、念頭操作だけではなく、実際に立体を手にとって考える経験をさせることが大切です。とくに正多面体は、面や辺などの構成要素に着目して考察したり、双対性を見いだしたりするな...
      • 6章「空間図形」の2節の指導について
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
         展開図は小学校の内容を学び直しながら錐体へとひろげるものであり、一方、投影図は生徒が初めて学習する内容であることから、生徒の取り組みやすさを考慮し、「展開図→投影図」の順に扱っております。
      • 6章「空間図形」の3節の指導について
        対象 中学校数学令和7年度版新編 新しい数学 1年
         体積は生徒にとって身近で量的にとらえやすく、小学校の内容を学び直しながら取り組むことができ、計算処理も容易であるためです。なお、球についても「体積→表面積」の指導順に揃えております。
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